
作画はまぁ悪くは無かったが最後が…(;´・ω・)? ?? ??
マスターテリオンが復活し、最後の戦いへ行こうとする九朗。
戦いへの門へ入ると元の世界へ戻って来れなくなるため、一度は一人で戦おうとするアルだが、
お互いの気持ちを確認しあい、二人で最終決戦へ。
展開が速すぎて、戦闘シーンもやっぱり最後まで変わらなかったので
まぁきっと激戦中の激戦だったということを脳内補完して
デモンベインとリベル・レギスが互いにシャイニング・トラペゾヘドロンで互いに構える。
最後くらいは戦闘シーンは「超神級!」とか「今までの戦闘クオリティはハッタリだった!」を期待した俺は
まだまだ甘かったようですね(´・ω・`)
しかし、黒幕はナイアであり、シャイニング・トラペゾヘドロンをぶつけ合うことで
宇宙をあるべき姿に戻すのが真の目的。しかし、人間である九朗はシャイニング・トラペゾヘドロンの力を取り込み
ナイアとリベル・リギスを同時に撃破。

当然元の世界へなど帰れるはずも無い二人だけど、二人で居るならここでもいーやということらしい。
一方、九朗とアルも同じで元の世界へは帰れなかったのですが…

デモンベインの力を使って一人なら帰せるとのこと。アルは九朗を無理に帰し、
帰ってきた九朗はアルのいない生活を送り始めるが…
1話での橋の近くの川で「許せねぇ…許せねぇ…」と勝手に帰したアルのことを考えていると…

なんとそこにはアルがいるではありませんか!まぁこのパターンは予想の範疇でしたが…
「粋な計らいってヤツだよ。神様からのな。」


九朗っぽい人「さぁ行け!大十字九朗!」
アルっぽい人「行くがよい!アル・アジフ!」
誰?(´・ω・`)

そして二人に似た人物を乗せたデモンベインは地球から飛び立って行きました…
( ゚Д゚)ポカーン
なんだこの訳のわからないラストは!!
あの二人誰だよ!?ゲームもそこまでやってないからストーリーを知らないのと同然な俺にとって
このラストは何なんDA!消化不良のラストは腹立つなぁwwww
□全体的な感想
ぶっちゃけあまり楽しめなかったような…尺が足り無すぎて詰め込みすぎ&超駆け足の展開。
ゲーム知らない人にとってよくわからない部分も結構あった。1クールっていうのが原因かな?
2クールなら何とかなってたかもしれない…
あと毎回言ってた作画。中盤が本当に酷かった。6話が特に凄かったよなw
ていうかメタトロン&サンダルフォンマダー?(・∀・ )っ/凵 ⌒☆チンチン
あまり記憶に残らないようなアニメでした。








私は原作一秒たりともした事ないので、このラストは本当に置いてけぼりでした。
はっきり言って記憶には残らないですよね…
噂によると、本当は2クール予定だったみたいですね。
作画も酷かったですね…最終回に近づくに連れて、良くなってきたとは思ったのですが。中盤は本当に苦痛以外の何者でもなかったです…こんなに消化不良のアニメは、本当久しぶりでした。
アニメは最初から1クール予定だったと思ってましたが…?
それで2クールあれば描ききれるとかって話だったかと。
どうも初めまして。こちらこそ毎回TBありがとうございました。
>tttさん
こちらも初めまして。他のゲームプレイ済みのブログさんを見ても
やはりあのラストには不満があるみたいでw
やっぱりこのアニメは2クール欲しかったですよね。
予定では2クールだったなら何故1クールになったか気になりますし、
2クールなら描けたと言うなら、1クールなら1クールで
作品のクオリティを上げれたんじゃないかと思ったりします。
自分はゲームはアニメで言う3話までしかプレイしてませんが、
この作品の何よりの欠点で改善しようがあったのは
やはり戦闘シーンと盛り上がりだったと思う。どっちも中途半端で
せめて展開が糞でもこの2点はどうにかして欲しかったなぁと思うYO!