
うわあああああああああああああああ
アネモネええええええええええええ
ドミニクううううううううううう。・゚・(ノД`)・゚・。
普通に凄かった。おもしろかった。泣いた。
*3月27日完成


オラトリオNo.8で開いた穴にジ・エンドが突入。
それを聞いたドミニクも行動を決意。

ジ・エンドはホランドが303に乗って阻止しようとするも、
ドミニクが説得に行くことに。13話くらいの無断出撃を思い出す…


しかし、時間ギリギリだったために乗ってた高速艇が壁にぶつかり、
さらには穴も塞がってしまい、出られない状態に。


一足早く着いたジ・エンドはニルヴァーシュとの対戦。


ジ・エンドは指令クラスターに向かって何かを打ち込む。
オラトリオNo.8の照射ポイントか何かでしょうか?

久 々 の 戦 闘 シ ー ン に 勃 起(ぉ

エウレカはニルヴァーシュが相手のライダーの声を聞いてとレントンに頼む。
レントンも最初はためらうが、聞いてみることに。
アネモネ「もしこの戦いが終わっても、生きていいって言われたら…
小さな鏡を一つ買って、微笑む練習をしてみる。」
声を聞いたエウレカとレントンはアネモネを助けることに。
「何度も何度も練習しよう。もう一度会うために…」
エウレカ「聞こえるよ!貴方の声!」
「もし誰も傷つけずに生きていいと言われたら、風にそよぐ髪を束ね、大きな一歩を踏みしめて…
胸を張って会いに行こう……生きていたい。ありがとうを言うために…生きていたい…たくさんの気持ちを送るために…」
レントン「言えるよ!」
ニルヴァーシュとジ・エンドは取っ組み合いに。


「…生きていたい!気づかなきゃよかった…こんな気持ち…」
「生きていいんだよ!生きちゃいけないなんて、誰も言ってないんだよ!」
「…だって苦しいの!あの人がどこにもいないの!そんなの…そんなの!!」
「きっと伝わるよ…アネモネ!」
「…ううん、エウレカ…もう…伝えられるはずないじゃない…」

「バスクードォ!!」
アネモネ…。・゚・(ノД`)・゚・。
アネモネの「気づかなきゃよかった」はエウレカの「変わらなければよかった」に似てますね。
ところでこの二人はいつ互いの名前を知ったんだ?記憶にないんだが、まぁいいか。
第2クール鬱展開の原因となったバスクード・クライシスを発動させようとした瞬間!!
「アネモネー!!」

ドミニク「アネモネー!!」
ドミニクここで登場!よく無事だったなという突っ込みはこの際しないぜ!!


しかし、バスクード・クライシスが発動してしまい、ドミニク&ガリバーは吹っ飛んでしまう。

「………ドミニクゥー!!」
アネモネの叫びに応えたのか、

ジ・エンドが白くなっちゃった!
怖かった目もニルヴァーシュのような目になり、どういう意味があるのかわからないけど
こういう演出に鳥肌立ちまくりんぐ。

26話「モーニング・グローリー」を思い出すなぁ…この構図は…

二人の手伝いをするガリバーテラモエスwwwwwww

ようやく再会できた二人。
「その、えっと…久しぶり。」
「バカ!あんなところで落ちてくるなんて、どういうつもりよ!」
「ご、ごめん!」
「…いいわ、特別に許してあげる。会いにきてくれた。救ってくれた!」
「救えた…のかな?」
「救おうとしてくれた!」
「初めて見せてくれたね、そんな顔。とても素敵だ。」

「…聞こえない!」
「…好きだって言ってるんだ!!」

「あ…!!」
「あたしも初めて。こんな素敵な気持ち!何だかもう死んじゃってもいい!」


キスしながら落ちていく二人+一匹を迎えに行くジ・エンド。
「…ううん、嘘。生きていたい。ドミニクと一緒に、ずっと…!」
「生きよう、一緒に!」
。・゚・(ノД`)・゚・。。・゚・(ノД`)・゚・。。・゚・(ノД`)・゚・。
二人とも好きなキャラだけに、本当よかった…
これで死ぬこともなさそうだし、安心安心。

その頃、オラトリオNo.8の第二射が発動。指令クラスターは原型を留めない状態に。


その衝撃波で砂浜に降りていたドミニク&アネモネをかばうジ・エンド。
そしてジ・エンドが消えてゆき…


ただの残骸に…ジ・エンド…(´;ω;`)
ニルヴァーシュとの共闘も期待してたけど、流石にこれは叶わなかったようです。
そのニルヴァーシュも少し壊れてしまいました。最終決戦なのにどうすんの。

次回予告。どうも303が被弾してるような気がするんですが
とうとうホランド死亡ですか?まぁあれだけ死亡フラグ立てまくってりゃねぇ…
今回の話は非常におもしろかったです。
やっぱりこの作品はアネモネが前に出るとおもしろいのかなと思います。
それにしても回によっておもしろさが激変しますね。このアニメ。
いよいよ来週は最終回1時間スペシャルです。皆さん時間間違えないように(`・ω・´)


今週も凝ってる提供シーンでまた来週!







